> 練習日と場所
【時間】第1~第4土曜日
19時~20時30分
【場所】子育てプラザ福島
4階 軽運動室
詳細は入会案内へ!
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2017年 10月 12日 ( 10 )
1991年の極真ウエイト制大会
昨年に続き、正道会館勢の参戦が決定!
しかし、人間と言うのは刺激に慣れる生き物なんですな。衝撃の「極真会館と(はっきり言うと)揉めて独立して挑発的な発言も時々あった」流派の参戦も、2度目になったら
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ぐらいの反応でして、おまけに正道会館勢は佐藤塾の大会やUS大山空手との対抗戦など、普通でもパワーを使うだろう試合をウエイト制前に次々とやってました。自派の全日本大会では顔面ルールも継続中。
US大山空手との試合なんて6月ですよ!今年は勝つ気無いのかい?ウエイト制大会がメインじゃないのかい?てな感じで私の関心も薄く、大会当日の勤務シフトに休み希望入れることも無く、普通に仕事して試合の日を迎えるのでありました。
唯一、食指が動いたのは
「準々決勝(あたりだったかな?)で黒澤VS柳澤が実現!」
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と言う記事。しかし、両者が順当に勝ち上がればの話し。黒澤選手は前年の全日本大会、上段回し蹴りで技有りを取られて早々に敗退。まだ復活の糸口は見えず。
一方の柳澤選手もバブル期の証券会社勤務。そりゃ充分な稽古も難しいだろうなぁ〜。去年の判定を考えると、万が一にも黒澤選手が負ける様な事があったら一大事!と何かの意思が働いて、夢の対戦の実現前に怪しいジャッジがあったら?
戦国時代か!
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と思わせる様な、舞台の裏の裏に想像を巡らせたのであります。想像力豊かな私。
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本戦の行われた日曜、珍しく17時前に仕事がおわりました。はて、今日はウエイト制の日だった。黒澤VS柳澤戦は実現したのだろうか?重量級の試合順は後半、今から難波に行けば観られるかも。いや、進行が早ければ終わってて無駄足かも。待てよ?去年は何時くらいに終わったっけ?あ〜もうわからん!
で、結局帰宅。( ̄^ ̄)
ご承知の通り、ゴールデンカードは実現していました。
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数年後にビデオでやっと観られました。アップライトスタイルの柳澤選手が序盤から黒澤選手の下段で転倒させられる場面が多く、攻撃も黒澤選手に比べて柳澤選手は軽い印象。勝負あったか?と思われた刹那、柳澤選手の前蹴りが黒澤選手の顔面にヒット!おお〜!と思ったけれど判定は黒澤選手に。いや〜面白かった!
この大会、終わってみれば黒澤VS七戸戦と、正道会館勢では田前選手の活躍が注目を集めたのでありました。





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by osaka-kenyukai | 2017-10-12 07:36 | 活動近況「結構鍛えてます」
ウエイト制、その後
まさかまさかの正道会館VS極真会館が実現してしまいました。さて、来年以降はどうなるの?と予想もつかない状況に!
ウエイト制大会からほどなく、東京で佐竹選手がドン中矢ニールセンと完全キックルールで対戦しました。
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ニールセン選手と言えば、新日本プロレスのリングで前田日明選手と異種格闘技戦で名勝負をした事で一躍スター選手に。
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内容が良かったのでこの試合後、強さも随分かさ上げされた感がありました。戦前の私の予想は
「マーシャルアーツのチャンピオンでも、空手出身でキックも得意な前田選手に関節技有りのルールで勝てるわけない。」
でした。さて、テレビで試合を観たら
「お、想像以上にやるじゃん、ニールセン!」
と評価が上がりました。
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しかし、龍大の先輩で後に全日本大会に出場された極真会館の方は
「東條、見たか?アレでホンマにキック王者なんか?」
とコテンパン。審査会にて先代館長も
「日本に来る、マーシャルアーツのチャンピオンって言う肩書きの選手、あんなのアメリカにゴロゴロいますよ!」
…あ、先代館長あの試合観たんだ…。
同様の発言が同時期に発売された月刊空手道の2度目の芦原会館特集に掲載されてましたね。
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そんな評価のニールセン選手ですが、キックルールなら顔面ルールを一部取り入れた
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とは言え、佐竹選手も勝てはしないだろうと予想しておりました。
ところが、結果は1ラウンドKO勝ち!
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今みたいにネットで試合速報など無い時代、
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を開いてビックリ!正道会館の、この引きの強さは何?これをキッカケに、佐竹選手の名前はプロレスファンにも浸透して行くのであります
。秋の正道全日本大会ではピーター・スミット選手を撃破、
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王者から陥落はしましたが、後川選手と言う新しい力が台頭し、正道会館の選手層は厚みを増して行きます。
翌年春にはVS・US大山空手も実現、
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フルコン空手がマイナーな世界でメジャーになる?一番面白い時代が到来、第8回大会へと続くのでありました。




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by osaka-kenyukai | 2017-10-12 07:35 | 活動近況「結構鍛えてます」
終わっての感想
石井館長の心境。
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不可解な判定に対してなのか、選手の戦績に対してなのか?
まずは極真対正道の戦いが実現した事に感謝。
リップサービスなんて思ってゴメンなさい、です。判定については正直おかしいな、と思う試合も多かったけど、この壁をどう乗り換えるのか?
て言うか、来年も出られるの?と言う話し。
後にゴング格闘技で石井館長が当時を振り返り、
『極真空手の大会で勝ち上がるには極真の一支部の様にならないと。』
と発言されましたが、中本代行になって、正にそんな感じに。おかげで判定も公平になりましたが、あの
『倒れてたまるか、この野郎!』
って熱い試合が無くなったかな?
フルコンはあんまりお行儀が良くない方が面白いのかな…。と、駆け足で7回大会を振り返りました。ふ〜。
( ̄3 ̄)


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by osaka-kenyukai | 2017-10-12 07:34 | 活動近況「結構鍛えてます」
MVPは角田選手
そりゃーもう、角田選手でしょう。
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あれだけの体格
あれだけの技術
あれだけの経験
がありながら、自流の大会では4位が最高。
他流派大会でも準優勝が最高。
いや、十二分に凄いんですけどね、メンタルの弱さがどうしても目立ってました。初めて観戦した正道第4回全日本での準決勝川地戦、3位決定戦今西戦とも最後の踏ん張りがききませんでしたね。大抵試合場に上がる様子で勝ち負けが予想出来ました。龍大拳友会では角田選手にまつわる話しとして、
『兄弟で空手をやっていて、弟は兄に無理矢理始めさせられた。体格では兄が勝るが、勝負に対する執念は弟の方が勝り、組手では弟の方が強い。』
との評判でした。一部は角田選手も著書の中で述べておられましたね。
そして空手スタイルが極真空手と一番噛み合ってる様に見えました。
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柳澤選手のスタイルは極真ルールでは…変な表現ですが、あまりお行儀よく見えない、判定に不利な印象でした。
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さて、角田選手の準々決勝、ちょっと弱気の虫が顔を出す場面もありましたが、何かやってくれそうな期待感も濃厚でした。
フックからフワっと浮く様な感じで放たれたハイキック。満席状態の府立体育館の天井が両陣営の歓声と悲鳴で揺れました。いやマジで。
これも動画ありますので探してみて下さい。
準決勝は既に魂抜けがら。(´-`)
取られなくていい技有り取られちゃいました。
重量級決勝は岩崎選手の完勝。
歴史的な大会は幕を閉じたのであります。


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by osaka-kenyukai | 2017-10-12 07:33 | 活動近況「結構鍛えてます」
セコンド無制限
そんな判定でしたので、時折ヤジが飛ぶのであります。
『汚ねえぞ!』
とかね。正道会館の応援に来ていた選手がヤジを飛ばし、出場していた極真会館の選手がセコンドに注意しに行かせた、と言う記述が複数ネットにありますが、私は記憶にありません。
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当時の写真。二階席の埋まりかたが凄いわ!
この大会ではセコンドの人数制限はまだ無かったはず。正道会館勢は負けて試合を終えた選手がセコンドに付くので角田選手が一本勝ちした準々決勝あたり
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すんげー数のセコンドになってた記憶があります。これきっかけでセコンドがタスキをかけて何名まで、と言う規制が出来たと思います。


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by osaka-kenyukai | 2017-10-12 07:31 | 活動近況「結構鍛えてます」
ホンマに出てるがな!
疑い深い私を含めた龍大拳友会OB3名、何とか席を見つけて観戦体制。試合が進み選手の待機席に田上選手の姿が見えました。
『ホンマに出てるがな!』
前年度正道会館全日本の準優勝者が極真の試合場に!コレは大変な事になった!鼓動が高鳴りましたが、次に感じたのは違和感。極真の大会と言う事で胸・袖マークのない白無地空手衣なのが一点。
もう一つ、正道会館の大会では他流派選手より体格・オーラの大きさがハンパない正道選手が小さく見える。
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組織規模で大きく上回る極真会館の選手層の凄さ。ウエイト制は新人の登竜門としての位置付けが強く、出場選手のレベルは全日本大会に比べると低い(大変失礼ですが)と言う認識だったので、正道会館の選手なら上位に複数進出するかも…と思いましたが、体格が違う。
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体格が小さく見えたと言えば、印象に残っているのは玉城選手。後に対戦された正道会館の本多浩さんが
『冷蔵庫が歩いてくる!』
と感じたほどの体格でも、極真だと中量級なんだ!
試合ではコツコツ効果的にカウンターを当て、効いている様に見えるんですが正道全日本の対他流派みたいに倒すまでには至らない。
むしろ後半に回復した極真の選手が前に前に出てくるので印象が悪くなってる。ほぼフルメンバーの参加12名中9名が予選3回戦までに敗退。
この時の印象は、
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の記事と一致するので少し引用混じえて書きます。→
特に前半は押していたが、決め手がなく終盤はやや盛り返される。しかし大差がついた感じでもなくダメージもない。
ところが判定は極真選手に上がる。意外の声が会場に漏れた。
この辺りから正道会館のイライラは悲壮感にすら変わり始めていた。
なぜ勝てないのか?倒せないからだ。勝つための効く空手技が入っても極真の選手は倒れない。(角田選手と朴選手の試合が典型。確か動画サイトで観れたはず。)
効いていても何とか耐えようとする、この気迫とスタミナ、打たれ強さは確かに他流派とは違う。
→近年、流派間の交流が盛んになると皮肉もこうした意地の張り合い的な試合が無くなっちゃいましたね。
観戦の感想
『そんな判定すんなら、出場断れよー』
『でも、やっぱり極真空手スゲー!』
集約すれば、そんな感じです。



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by osaka-kenyukai | 2017-10-12 07:30 | 活動近況「結構鍛えてます」
そして試合当日!
どうでもいい情報を付け加えますと、大会の1週間前に入社2年目の私は異動の辞令を受けておりまして、果たして前から希望を出していたウエイト制当日、休んでいいのかドキドキしておりました。
異動日は大会翌日の月曜日なので、提出済みのシフトが有効、と聞いて一安心。
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大会当日、格闘技の殿堂・大阪府立体育会館へ。さすがにフルコン空手界の大事件とあって、龍大拳友会の同期ラオウとオショウも同行しました。当時二人とも空手はやってなかったし、学生時代は正道会館の全日本にも極真のウエイト制にも来なかったのに、やはり今大会は見逃せない、と思った模様。
試合開始時間から少し遅れて会場入りしたら、今迄見たことないぐらいの満席状態。
『あ、松本さんと玉置さんだ!』
当時の芦原会館関西本部職員の方も、門下生とおぼしき数名で来場されていました。
しかし私、この時点ですら正道会館勢が本当に出場しているのか懐疑的でありました。
『やはり正道会館の出場は認められません。』
なんて事態を想定してました。どんだけ冷めた目でフルコン空手を見てたんでしょうかね?(笑)



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by osaka-kenyukai | 2017-10-12 07:29 | 活動近況「結構鍛えてます」
月刊パワー空手!
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第7回極真ウエイト制大会には翌年の世界大会出場の為に緑健児選手が復活出場、それだけでも観戦の価値あり!でしたが、トーナメント表が掲載されたパワー空手にて正道会館の参戦が遂に確定となりました。
石井館長が
『全員が他流派の大会の優勝または上位入賞者ですから』
と語っている様に、記事ではほぼ全員が注目選手として紹介されていました。はて、なのに前年の全日本大会では正道会館の参加がどうして認められなかったのでしょう?と言う疑問が湧いてきます。噂では大阪で開かれるウエイト制大会の主管は関西本部であり、東京の総本部は出場選手の選考にはノータッチだから出場が可能になったのだとか。
確かに分裂前は全日本大会への正道会館の参加は叶いませんでしたし、ウエイト制の判定も厳しいものでした。
また、後にパワー空手の投稿コーナー…読者の質問に大山総裁が答える『正拳一撃』に、
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『関西本部の津浦師範が、正道会館の石井館長や白蓮会館の杉原館長と親密にしている』
事を疑問視する、とても一般読者の投稿とは思えない、機関誌が敢えて掲載する?と思う様な質問が出ていました。
総裁のお答えはいつもの
『私の不徳の致すところ』
だったと思います。
今なら、同じ関西の空手道場の長が交流を持って何が悪いのか、って感じですが、当時の状況は違いました。
数見肇氏の著書には、
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当時大山総裁に
『キミたち、町で佐竹くんを見かけたらブン殴ってしまいなさい!』
と言われたとの記述がありました。
さて、ホントに正道会館勢は極真ウエイト制の舞台に上がるのか?ま、出れなくても緑健児選手が見れたらいいか、とチケットを購入し、試合当日をワクワクしながら待ってました。



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by osaka-kenyukai | 2017-10-12 07:28 | 活動近況「結構鍛えてます」
正道会館、極真空手に挑戦!
石井館長の
「極真全日本に選手を送り込みます。しかも正道トップクラスの選手を大挙」
と言う記事が出たのは88年あたりだったでしょうか?珍しく格闘技通信ではなく、ゴング格闘技だったと記憶しています。
当時、どう思ったか?と言うと、
『まぁ実現はせんでしょー』
でした。正道会館は従来のフルコンタクト空手ルールにグローブルールを導入し、極真空手とは違う方向に進むと思っていたのがひとつ。
もうひとつは、極真空手がかつて極真空手に属し、離れて行った流派に対して頑なに接触を拒否している様に見えたこと。
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『極真空手年鑑』の歴代全日本入賞者のページ、除名となった方の名前が載っていない号があるんです。第一回大会の準優勝、白紙!ひ、ひどい!
分裂してしまった極真空手ですが、分裂前の歴代入賞者は各会派でちゃんと記載されています。新極真会さんも、松井氏を全日本入賞者として記載してるのに!
そんな状況でしたので、
「極真は無理やろ~、リップサービスにしても行き過ぎですよ、石井館長〜(笑)」
と思っていました。
89年の全日本大会、勝利者インタビュー中佐竹選手が
「もっともっとみんなで精進して、極真の大会に出たいと思います」
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と発言されていたので、
「あれ?もしかして本気?」と期待しましたが…
当時、極真空手は大会をオープントーナメントとして他流派にも門戸を開放していたものの、基本的に極真会館から離脱した流派の受入は拒否。永久除名と言う重たい処分を課した芦原英幸氏の元・門下であり、初期の全日本大会のポスター・パンフレットのデザインが極真空手のモノそっくりで、極真空手が訴えようか、の声もあったと噂される正道会館ですから、そりゃ無理でしょうよ。
そもそも分裂前の巨大組織だった極真会館は、全日本の出場枠128名をハイレベルな自流の選手だけで埋められるほど層が厚かったのです。他流派に枠を譲る必要はありません。
当時、正道会館は
『うちの全日本大会は半数以上が他流派。だから真のオープントーナメント。』
なる発言もあったと記憶してますが、逆に言えばそれだけ選手層が薄かったってこと。
個々の選手は強かったけれど。
ですから秋の極真全日本に正道会館が不参加、と報道された時も別に驚きもしませんでした。
ただ、正道会館からは出場申込み書がキチンと極真会館には送られていたそうで、挑戦の意思はホンモノ?と期待させるものはありました。
参加が認められなかった経緯も実に不透明で、極真側の発表だと
「多数の申込み書の筆跡が全て同一人物のものと思われ、選手本人の参加意思が確認できない」
「訂正された書類が到着した時には既に応募〆切を過ぎていた」

一方の正道側の言い分として、正道全日本にも参加経験のあるプロレスラー・松永光弘氏がブログで佐竹選手に直接聞いた話と紹介していたのが
「参加申込書が、間に合わんから、ファックスで送ったらファックスじゃ駄目だと言うし、送ったけどもう駄目や言うし、訳わからん」
うん、フルコン空手あるある。
90年に入り、佐竹雅昭選手がドン中矢ニールセン選手とキックルールで戦うとの発表があり、ますます両派に距離が開いたと思っていたら急転直下!ウエイト制に参戦決定の報が!ウエイト制?大阪やん!こりゃ見なきゃダメでしょう!
ってことで続きます。ウエイト制の極真VS正道会館の記事を出来るだけまとめますので、記事更新の順序が前後するかも知れません。よろしくお願いします。



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by osaka-kenyukai | 2017-10-12 07:27 | 活動近況「結構鍛えてます」
記事リクエストいただきました。
拳友会のアドレスに、
『極真ウエイト制に正道会館が参戦した大会を拳友会はどう見ていたのか?教えてください。』
と、リクエストをいただきました。
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当時のフルコンタクト空手界では大事件であり、色々と思い入れのある出来事でした。もっとも観戦出来たのは最初の七回大会の本戦のみでしたが…
てな訳で、一部過去記事と重なるかも知れませんが、追い追い書いていこうと思います。

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by osaka-kenyukai | 2017-10-12 07:26 | 活動近況「結構鍛えてます」